「みそのウイングシティ」に誕生した「ウエリス浦和美園」の魅力に『美園人』編集部が迫ります
新しい「美園人」が生まれるビッグプロジェクト。
今から17年前の2001年。美園で土地区画整理事業が認可され、駅とスタジアムを中心とした、大規模な都市開発がスタートしました。「みそのウイングシティ」内の南に公園、東に「綾瀬川」が流れる好立地で、約700世帯の「美園人」を迎えるビッグプロジェクト「ウエリス浦和美園」がはじまっています。
美園のもつ「豊かな自然の恵み」も享受する。
「ウエリス浦和美園」の魅力のひとつ、それは「綾瀬川」に寄り添う立地であるということ。かつては、舟運が盛んだった「綾瀬川」ですが、交通機関の発展により往時の賑わいは失われつつありました。しかし、今年の3月から地域協働での「かわまちづくり」がスタート。「綾瀬川遊歩道」の先行整備も始まり、7月7日には「水辺で乾杯」も開催されました。「綾瀬川」の河川敷でジョギングしたり、季節の移ろいを感じながらお子さんと過ごしたりと、今後さらに新しい水辺の賑わいが生まれることでしょう。
新しく「美園人」となったみなさんに、住みごこちを伺いました!
1.「娘の誕生をきっかけに、子育てしやすい美園に。」
(T 様・東京都北区王子から住み替え・ご夫婦とお子様)
Q:美園に住まわれたきっかけ・印象を教えてください。
娘が誕生したことが契機でした。美園は、ベビーカーの人も多く、散歩しやすくて、子育てをするイメージが湧きました。ふたりとも田舎育ちなので、ごちゃごちゃしているよりちょっと見晴らしがよいところの方が住みやすくて。都心に人が集中している中で、さいたま市にも(スマートシティ)構想があり、注目されていることもありがたいです。
Q:「ウエリス浦和美園」に住んでみていかがですか?
目の前が公園なので、陽が入るところが一番気に入っています。コンシェルジュさんがいて「おかえりなさい」と声をかけてくれることも嬉しいです。知り合いもいない中でこちらに来たので、これからつながりができたらよいなと思います。娘がもう少し大きくなったら、絵本を持って「キッズルーム」を使ってみたいですね。
2.「40 年以上住んでいた一戸建てを買い替えて。」
(O 様・さいたま市見沼区から住み替え・ご夫婦)
Q:美園に住まわれたきっかけ・印象を教えてください。
病気が契機となり、一戸建ての広い家が普段の暮らしでは負担になってきたので「マンションに住み替える」という選択をしました。美園は、まちづくりが進んでいるので、これからの生活を考えて高齢者も快適に暮らせそうだ…というのが、このまちを選んだ理由です。都心へ30分前後でアクセスでき、生活の利便性も高く、豊かな自然、落ち着いた街並み。慣れてきたら、思った以上に住みやすかったです。
Q:「ウエリス浦和美園」に住んでみていかがですか?
バリアフリー、セキュリティ、陽当たりの良さ…に加え「コミュニティルーム(※)」がとても良かったです。実は先日、兄弟みんなで集まったのですが、この歳になると、そうしょっちゅう会わないからしばらくぶりに会うでしょう? だからみんな子ども時代に戻って(笑)。「コミュニティルーム」なら気がねなく盛り上がることができますよ。
※キッチンを備え、集会やサークル活動などに利用できる多目的ルームです。
気になる「ウエリス浦和美園」の詳細はこちらから!
「ウエリス浦和美園」マンションギャラリー
電話番号:0120-380-355
営業時間:10:00~18:00
定休日:毎週水・木曜日(祝日は除く)
HP:https://www.wellith.jp/urawamisono/index.html