インタビュー

美園人×みそのいち
第4回「shocomo(ショコモ)」さんの巻

2019.04.16インタビュー

今回は、最近「みそのいち」に初出店された「shocomo」さんにおじゃまして、こだわりの商品や「みそのいち」への想いについて、オーナーの髙橋 千春さんにお話を伺いました。

カフェをオープンさせるのが私の夢でした。「shocomo」という店名は、私の飼っているトイプードルの「ショコラ」と「モカ」からとったもの。今回「みそのいち」へ出店するようになったのは、以前から地域活性化に興味があったことや、自慢のコッペパンを1人でも多くの方に味わってもらいたいという気持ちからでした。「みそのいち」では、いつもは店舗で販売していない限定商品も用意しているので、ぜひお越しください!

「shocomo」のこだわり

1.こだわりがたくさんつまった「コッペパン」
生地づくりから手がけるコッペパンは、ふわふわでモッチリとした食感が特徴です。子どもでも安心して食べられるよう、できる限り無添加の材料を使用し、安心・安全を追求しています。

2.本格的な「ドリップコーヒー」
コーヒーの資格をもつ髙橋 千春さんによるハンドドリップコーヒーが人気! お店のオリジナルブレンド豆も販売しています。

【DATA】
「shocomo」
所在地:越谷市宮本町5-1 地植竹荘1F
電話番号:048-945-4403
営業時間:11:30~18:00
URL:https://shocomo.business.site/

shocomo オーナー 髙橋 千春さん
スタッフ 髙橋 飛さん(上写真)

飲食店や洋菓子店を経て、2018(平成30)年1月に念願だったカフェ「shocomo」を越谷市にオープン。素材だけでなく製造過程にもこだわり、商品は一つ一つ丁寧に手づくりしたものを販売。1周年を迎えたいま、さらに地域に愛されるお店を目指し、日々奮闘中。

美園人編集部
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